「いただきます みそをつくる 子どもたち」の上映会を11月17日(土)に予定しています。上映会まで、2カ月を切りました。そこで、予告編をご紹介します。
今回、ご紹介するのは3分ほどのロングバージョンです。
福岡市高取保育園は、毎月100kgの味噌を子どもたちが仕込みます。先生も、親も、薬ではどうにも完治しない食物アレルギーに、食事の大切さを実感して、伝統的な和食を実践するようになります。
高取保育園は、「はなちゃんのみそ汁」のはなちゃんが通っていた保育園です。お母さんを乳がんで亡くしています。そのお父さんである安武信吾さんがプロデューサーを務めているのが「いただきます」です。
玄米、みそ汁、納豆――伝統的な和食が、生活習慣病を防ぐカギとなっている、と、東京農業大名誉教授の小泉武夫さん。私たちが美味しいと感じるもの、身体が本来、喜ぶ食べ物は何でしょうか。
谷川俊太郎作詞、小室等作曲・歌の挿入歌「いま 生きているということ」がじんわりと響きます。
いのちにありがとう。
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みんなの笑顔がキラキラ輝く まん丸笑顔の あいのち
すべての人のいのちと性をサポートする誕生学アドバイザー。I(私)に愛を、大地・地球を癒す知が、自身の血肉となって駆け巡るように――自分自身を知り、自尊心を育み、自分も含めて、すべての人の意思が尊重され、自尊心を高めて輝ける社会環境になるよう、情報と機会(場づくり)を提供します。
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